LEARNING DASHBOARD
学習ダッシュボード
出題基準の進捗を確認し、今日の学習・復習へ進みましょう。出題基準
小項目の学習状況と、目標までのペースを確認します。
学習進捗と目標
「学習済」にした小項目数です。項目名と練習問題の両方をクリックすると学習済みとなり、手動でも変更できます。
目標まであと3,720小項目(達成率0%)
達成期日を設定すると、残りの小項目を今日・今週の目標に自動で割り振ります。過去問
年度を選び、学習・復習・成績の対象範囲を決めます。
選択した年度が、復習・今日の出題メニュー・分野/区分別成績の対象になります。年度はここで変更できます。
全範囲の回答回数。解き直しも含みます。
選択範囲の誤答と、復習日を迎えた問題。
選択範囲で最後の回答が不正解の問題。
回答した連続日数。今日は未回答でも昨日までを表示。
今日・今週の学習
週のペースを決めてから、今日の出題メニューに進みます。
今週の学習計画
月曜日〜日曜日の全範囲の回答回数です。解き直しも含みます。採点対象外の問題と出題基準の「学習済」は含みません。試験モードの回答は、試験を終了して採点した時点で、その日の回答数としてまとめて加算されます。
1日に無理なく解ける問題数 × 学習する日数で選びます。例:10問 × 7日 = 70問、20問 × 7日 = 140問。解説を確認する時間も含めて考えましょう。
初期値は70問です。週目標から今日の目標を自動計算します。今日だけ変更しても週目標は変わらず、翌日は自動計算に戻ります。
残り日数から計算した目安週目標 70問 − 昨日までの回答 0問を、今日を含む残り 7日で割り、切り上げます。今日の自動目標は 10問、回答済み 0問を引くと、あと 10問です。回答するたびに目標が増えることはありません。
今日の目標と出題メニュー
1日の目標から今日の回答回数を引き、選択範囲の復習→未回答→以前解いた問題の順に選びます。目標達成後は追加5問を用意します。対象問題が少ない場合は表示数も少なくなります。
週目標と昨日までの実績から自動設定しています。必要に応じて今日だけ変更できます。
達成まであと10問
復習する問題
間違えた問題と復習予定を確認し、必要なところから解き直します。
今日の復習
忘れやすい頃に再出題します。正解が続くほど、次の復習までの間隔が1・3・7・14・30日と延びます。
まず問題に回答すると、その結果から復習予定を作ります。
誤答ノート
最後に間違えた問題を自動で集めます。原因を記録してから解き直すと、弱点を意識できます。
誤答はまだありません。間違えた問題がここに自動で追加され、解き直して正解すると未克服から外れます。
成績と理解度の確認
必須・学説実地の指標は全年度、分野・区分別成績は選択中の年度を集計します。
必須問題・足切りリスク
全年度の必須問題が対象です。大きな数値は正誤・確信度・回答時間からの予測正答率、実測正答率は各問題の最新回答による集計です。70%基準への余裕を確認できます。
実測正答率 — / 回答 0 / 250問
20問未満は「回答数不足」と表示します。予測値は学習支援上の目安で、実際の合否を保証しません。学説・実地総合
全年度の学説A・Bと実地C・Dが対象です。大きな数値は予測正答率、実測正答率は各問題の最新回答による集計です。4区分を合算して60%基準への余裕を確認できます。
実測正答率 — / 回答 0 / 1395問
分野・区分別成績
選択中の年度について、必須問題・学説A・B・実地C・Dをすべて表示します。各問題の最新回答を集計し、回答5問未満は「データ少」として扱います。
—0 / 50問 回答
—0 / 80問 回答
—0 / 80問 回答
—0 / 60問 回答
—0 / 60問 回答
初回診断・20問
必須・学説A・Bから選んだ20問を解き、正答率と平均回答時間を確認します。学習の出発点を知りたいときに使います。
試験モード・年度別取り組み状況
保存された直近30回の試験結果を年度別に集計します。「回受験」は終了した試験モードの回数です。区分や問題数が異なる試験も含まれるため、成績を比べる際は試験結果の条件も確認してください。
試験結果はまだありません
—試験結果はまだありません
—試験結果はまだありません
—試験結果はまだありません
—試験結果はまだありません
—通常はこの端末のブラウザに保存されます。画面右上の「Googleで同期」からログインすると、回答履歴・復習予定・誤答ノート・学習目標・試験成績・途中の試験を端末間で同期できます。同期記録は同じ画面から削除できます。